ゼクナールとヴィトックスαの効果比較!口コミで評価が良いのは?

ゼクナールとヴィトックス比較

 

人気の2大ペニス増大サプリ「ゼクナール」と「ヴィトックスα」を比較してみました。

 

  • ゼクナールとヴィトックスαではどちらの方が費用対効果が高いのか?
  • 口コミを比較したらどちらの方が効果ありと評価されているのか?
  • 2つを比較した時、副作用の危険性があるのはどちらなのか?

 

などなど、ゼクナールとヴィトックスαを比較して、どちらの方が優れているのか答えを出してみました。

 

 

ゼクナールとヴィトックスαの基本情報比較

 

比較表

 

まず、ゼクナールとヴィトックスαの基本情報を比較してみましょう。

 

  ヴィトックスα ゼクナール
タイプ カプセル1種類 カプセル1種+タブレット2種類
成分 約100種類 約60種類
返金保証 なし なし
販売年 2012年 2017年
価格:1箱 12,800円 12,800円
価格:2箱 24,550円 24,700円
価格:3箱 34,560円 35,400円
価格:4箱 なし 44,600円
価格:5箱 51,200円 51,200円

 

2つの大きな違いは、成分量とタイプでしょう。

 

ヴィトックスαはカプセルが1種類で120種類近くの成分を配合しています。

 

一方のゼクナールはカプセル1種とタブレット2種の合計3つの錠剤タイプになります。
成分も3つの錠剤に60種類の成分を配合しています。

 

成分の数だけで比較するとヴィトックスαなのですが、配合されている成分1つ1つの配合量ってどのくらいなのか気になります。

 

増大サプリの効果の決め手って、どんな成分がどのくらいの量で配合されているのかが鍵になります。

 

しかし、成分1つ1つの明記はありますが、どの成分がどのくらい配合されているのかについては、ゼクナールもヴィトックスαも表記がありません。
このあたりは、2つとも残念な感じです。

 

返金保証は2つとも無し。
販売年はゼクナールが最近のサプリに対して、ヴィトックスαは販売から5年以上経過している商品です。

 

値段に関してはほぼ同じです。
では、あとは効果がどちらが優れているかが重要になります。

 

ゼクナールとヴィトックスαの口コミ比較

 

口コミ

 

ゼクナールとヴィトックスαの口コミから効果を検証してみたいと思います。

 

ゼクナールの口コミですが、全体的に効果ありといった高評価の口コミが多かったです。
約70%〜80%くらいの人が効果があったと評価していました。

 

中でも、効果の出る期間は3ヶ月くらいが平均的で、早い人でも1ヶ月、遅い人でも4ヶ月くらい飲めば、効果を実感しているようでした。

 

ただ、3つも錠剤があるので飲むのが面倒、という意見も少なからずありました。

 

また、ゼクナールを効果なしと言っている口コミもあります。
ゼクナールはサプリメントなので、誰にでも効果があるわけではなく、体質によって効果に個人差があります。

 

でも、効果を感じられなかった多くの人が1〜2週間で効果を求めており、その段階で止めてしまっているようでした。
ゼクナールに即効性はありませんので、最低でも1ヶ月は飲んだ方が良いです。

 

また、ゼクナールに関する副作用の口コミはありませんでした。
ゼクナールの副作用は心配なさそうです。

 

 

一方のヴィトックスαですが、効果ありという口コミが少ない感じがしました。
全体の口コミに対して半分くらいが効果あり、半分くらいが効果なしの口コミでした。

 

効果なしの人は、3ヶ月飲んでも効果なし、長い人では半年以上飲んでも効果なしという口コミもありました。

 

販売年数が長いことで実績があると思って飲んでいる人、昔の商品なので効果がないと思っている人、様々ですが、高評価の口コミは半数くらいでした。

 

また、ヴィトックスαの副作用に関する口コミは、多少存在しました。
ヴィトックスαを飲んで下痢になった、頭痛がした、めまいがした、といった副作用の報告が上がっています。

 

ただ、効果がなかったんで飲む量を増やしたりした人も多いようで、用法用量を守らずに副作用が出たパターンかもしれません。
過剰摂取しては副作用が出てもしょうがないので、くれぐれも過剰摂取はしないようにしましょう。

 

 

ゼクナールとヴィトックスαの口コミを比較すると、ゼクナールの方が効果アリでした。

 

ゼクナールとヴィトックスαの成分比較

 

成分

 

ゼクナールとヴィトックスαの成分を比較していきます。

 

まずは、ゼクナールです。

 

ゼクナール

ミネラル系カプセル(17種類)

L-アルギニン、L-バリン、L-オルニチン塩酸塩、水素焼成サンゴ末、L-アスパラギン酸ナトリウム、L-リジン塩酸塩、着色料(二酸化チタン)、L-イソロイシン、L-シトルリン、結晶セルロース、酵母(クロム・亜鉛含有)、L-ロイシン、L-トリプトファン、貝殻未焼成カルシウム、D-リボース、ステアリン酸カルシウム、N-アセチルグルコサミン(かに・えび由来)

 

動植物系タブレット(41種類)

羅漢果末、タツノオトシゴ粉末、トンカットアリエキス、さけ白子抽出物、ワイルドヤムエキス粉末、蜂の子粉末、サソリ粉末、ロディオラ末、高麗人参エキス末、冬虫夏草末、マカ粉末、ソルビトール、霊芝粉末、トナカイ角粉末、カイコ粉末 、マムシ胆粉末、カンカエキス末、ガラナエキス末 、牡蠣粉末、ステアリン酸カルシウム、カツアーバエキス末、スッポンエキス末、豚睾丸エキス末、ロットンダ、ムクナエキス末、セラック、田七人参エキス末、パフィアパウダー 、エラブ海蛇精製油、ムイラプアマエキス末、マムシ粉末、結晶セルロース、コブラ粉末、燕の巣粉末、トゲドコロ粉末(やまいも含む)、蟻粉末、八ツ目ウナギエキスパウダー、ローヤルゼリー末、クラチャイダム、アカガウクルア、微粒二酸化ケイ素

 

吸収サポートタブレット(7種類)

乳酸菌末、セラック、ヨーグルトパウダー、ショ糖エステル、水溶性食物繊維、ソルビトール、有胞子性乳酸菌

 

ゼクナールは全部で65種類の成分を配合しています。
特に注目なのが、成分の吸収をサポートするタブレットがあること。
これによって、増大成分を体に吸収させやすくして、増大効果を出しているのでしょう。

 

続いてヴィトックスαの成分です。

 

ヴィトックスα

カプセル(119種類)

発酵黒にんにく、高麗人参、アガリクス、田七人参、豚軟骨、クリルオイル、ビタミンB1、ショ糖脂肪酸エステル、トレオニン、ヒマラヤ人参、結晶セルロース、ゴマ、ロディオラロゼア、リジン、バリン、黒アリ、ビタミンB12、鉄酵母、コロハ種子、エラブ海蛇、クジラ、鮫軟骨、銅、ブドウ糖、ワイルドヤム、西洋人参、ガジュツ、カカオ、セリン、ヤマイモ、亜鉛、ブラックジンジャー、酸化マグネシウム、冬虫夏草、ヤツメウナギ、イチョウ葉、サーデンペプチド、ビタミンB2、ゼラチン、オルニチン、カツアーパ、ガラナ、カキ肉、ビタミンE、ビタミンB6、ボロホ、フェニルアラニン、カラメル色素、アラニン、ボタンボウフウ、コブラ、貝カルシウム、魚肉、メチオニン、シトルリン、アカガウクルア(ソフォン)、クロム、フェンネル、セレン、シスチン、グリシン、タツノオトシゴ、ビタミンC、トナカイ角、竹炭色素、ヨウ素、マカ、ウコン、γ-サイクロデキストリン、豚睾丸、ノニ果汁、トリプトファン、イソロイシン、スッポン、ジンジャー、アルギニン、黒こしょう、アスパラギン酸、鶏肉、エゾウゴキ、パントテン酸カルシウム、蜂の子、クマザサ、グルタミン、鯉胆、ビタミンA、カンカ、ヒスチジン、ナイアシン、春ウコン、サケ軟骨、微粒酸化ケイ素、ムイラプアマ、プロリン、トゲドコロ、チロシン、スーマ(パフィア)、ロイシン、マンガン、ビタミンD、葉酸、レスベラトロール、ハブ、サソリ、馬親近、ヒハツ、鶏冠、龍眼肉、ソルビトール、にんにく、オットセイ骨格筋、マムシ、ハバネロ、黒マカ、熱帯ウコン、豚肝臓酵素分解物、トンカットアリ、馬睾丸、ムクナ

 

ヴィトックスαにはカプセル1種類に対して119種類もの成分を配合しています。

 

公式サイトではシトルリンの配合量を増やした、と書いていますが、そもそもどのくらい入っていたのか不明。
正直、1つの錠剤に120種類近くの成分を入れたんじゃ、1つ1つの含有量なんてたかが知れたものでしょう。

 

その結果が口コミの低評価になっているんだと思います。

 

成分を比較した場合、成分量はヴィトックスαの方が多いです。

 

ゼクナールとヴィトックスαの比較まとめ

 

比較まとめ

 

ゼクナールとヴィトックスαを比較してみると、効果の部分で明らかに違いがありました。

 

口コミを調べると、ゼクナールは7〜8割が効果あり、ヴィトックスαは5割が効果ありという評価でした。

 

成分はヴィトックスαの方が多いですが、1つの錠剤に120種類は詰め込み過ぎなのかもしれません。

 

一方のゼクナールは60種類の成分に抑え、3つのタイプの錠剤に分けて配合しています。

 

特に吸収サポートタブレットの力で、効率よく成分を体内に吸収できるため、効果が現れやすいのでしょう。

 

ゼクナールとヴィトックスαを比較した結果は、ゼクナールの方が優れているという、という結果になりました。

 

ゼクナール