白膜をマッサージしてチンコを増大させる3つの方法

白膜マッサージ

 

チンコを大きくするために有効な方法として、白膜という部分をマッサージする方法があります。

 

白膜とはチンコの中にある海綿体を包んでいる組織です。
海綿体を病気や怪我から守ってくれる役割があります。

 

白膜が海綿体を締め付けて守っている状態なので、チンコの増大を阻害する要素になります。
成長期や増大サプリを飲んでいる男性にとって、白膜を柔らかくしてあげることが大切です。

 

そして、海綿体に血液が充満して膨張することで勃起をする仕組みになっています。
ところが海綿体を包んでいる白膜が硬いと膨張しにくくなります。
そうなるとせっかく血液が充満していても最大限まで勃起できなくなります。

 

今回は、どうやって白膜をマッサージしてチンコを増大に導くのか、解説したいと思います。

 

白膜をマッサージすることによってチンコを大きくする方法

 

チントレ

 

白膜をマッサージして増大させるには、チンコトレーニング、チントレというものを行います。

 

実はチントレの歴史は古く、なんと中世に行われていたという記録もあるそうです。
昔の人もチンコの大きさは悩みだったのでしょう。
歴史が深いということは、きちんと効果もあるということです。

 

チントレは主に3種類あります。

 

  • ミルキング
  • ジェルキング
  • ポンプ

 

これからこの3つの方法について解説していきます。

 

正しいやり方

 

正しい方法

 

3種類あるチントレの正しいやり方を紹介します。
まず、共通して行うべきことをお教えします。
それは、マッサージをする前にチンコを温めておいてください。
血流を良くして柔らかくしておくことで、怪我を防ぐことができます。

 

ミルキング

乳搾りをする要領でチンコをマッサージする方法です。

 

1、親指側を下にして、人差し指と親指で輪を作り根本を握ります。

 

2、中指、薬指、小指の順で、亀頭に向かって握っていきます。

 

3、亀頭に血液が充満するので、その状態で30秒維持してから手を離します。

 

4、上記を10分間繰り返します。

 

ジェルキング

かなり古い歴史のある方法で、ローションを使って行います。
石鹸やシャンプーでは痛くなってしまうので使わないでください。

 

1、ローションをチンコにたっぷり塗ります。

 

2、人差し指と親指で輪を作り、チンコの根本を握ります。

 

3、亀頭の方に向かって輪をスライド移動させます。

 

4、次は反対の手で同じように輪を作って亀頭に向かって移動させます。

 

上下にスライドせず、根本から亀頭に向かってスライドしてください。

 

ポンプ

チンコを増大させるポンプを装着する方法です。
空気の圧力でチンコを引っ張るマッサージをする器具です。
器具によって装着方法や使用方法が違いますので、説明書に従ってください。
説明書に従わないと、怪我をする恐れがありますので注意してください。

 

 

 

ミルキング、ジェルキング、ポンプでマッサージをするときに注意しなければならないことがあります。
それは、怪我をしないように行うということです。

 

早く増大させたいからといって、長時間続けるとチンコを傷つけてしまうことがあります。
出血をしてしまうこともありますので、痛みを感じないように行いましょう。

 

そして、長時間続けずに1日10分程度にとどめておきましょう。

 

どれくらいで効果があるのか

 

期間

 

このチントレはどのくらいの期間続ければ効果が出るのでしょうか。

 

チントレの種類によってすこし違うのですが、効果を実感するまで6ヶ月必要です。
じっくり白膜をマッサージして柔らかくし増大を促すため、時間がかかります。
チントレを始めてすぐに効果が出るわけではありません。

 

そしてチントレだけで増大させるのは難しいです。
チントレを行った体験談をネットで見てみると、1cm〜2cm程度が限界のようです。

 

即効性がなく、増大率もそれほど高いというわけではありません。
そのため、増大サプリを飲みながらチントレを行い、相乗効果で増大させるほうがおすすめです。

 

増大サプリはチンコを怪我する危険性がありません。
白膜をマッサージして増大させる方法は、あくまでも補助として考えておくと良いでしょう。