コムロ式ドローアウト法の正しい知識

コムロ式ドローアウト法

 

コムロ式ドローアウト法は、増大法でも、長茎術(陰茎延長術)の一つで、確実な増大が実現できるということで注目されています。

 

ペニスは、外に出ている部分以外、ワナ靱帯とテイ靱帯という2つの靱帯により身体の中に数センチ引き込まれている部分があります。
コムロ式ドローアウト法は、この2つの靱帯を一度切り離すことで、引き込まれた部分のペニスを外に引き出す、つまりドローアウトさせる方法なのです。

 

多少は個人差がありますが、平均して2pから5p増大し、最長で10pくらい増大させることも可能です。

 

短小の治療法の中でも、コムロ美容外科の院長が考案した独自の治療法で、国際美容外科学会でも、その効果が承認されています。
費用は40万円くらいかかりますが、他の増大法と比べれば決して特に高い費用ではなく、相場の価格と言って良いでしょう。

 

コムロ式ドローアウト法の注意点は

 

注意点

 

コムロ式ドローアウト法は、靭帯を切るので不安があるかもしれませんが、施術後、靭帯は自然に癒着するので心配はありません。
ペニスの強度が増すことから、勃起力の向上の効果も期待できます。

 

コムロ式ドローアウト法で増大を実現できた男性は、これまでの14年間で7500人以上にのぼります。

 

増大手術は、コムロ式ドローアウト法以外にも様々な方法がありますが、クリニックで手術を受ける場合、実績が豊富で、カウンセリング、料金の説明などをきちんと行ってくれるなど、信頼できるところを選ぶのが大事です。

 

信頼できないクリニックで増大の手術を受けると、施術後の傷跡や縫い目が目立ってしまうようになったり、術後、勃起不全や患部壊死になったり、セックスの際の膣内射精障害になってしまう可能性があります。

 

手術が失敗する可能性は低いものですが、やはり信頼できる病院選びをする必要があります。

 

コムロ式ドローアウト法以外でも、靭帯剥離法による増大は最も効果的な方法ですが、どうしても傷跡が残ってしまうというデメリットもあります。
また、費用は30〜40万円くらいかかり、他の切らない増大法と比べればやや高額な費用となります。

 

増大法の手術を受ける際は、費用がどれくらいかかるのかよく確かめ、料金体系が明確になっているクリニックを選ぶことです。
これ以外にも、手術跡が目立たないよう、術後のケアもきちんと行うのが大切です。

 

どのような注目すべき効果があるのか

 

効果

 

コムロ式ドローアウト法は、ペニスを身体の中に引き込んでいる靱帯を切断することでペニスを引き出す方法で、平均してペニスを2〜5p伸長させ、最大で10p増大させることも可能です。

 

施術後、一度切断した靱帯が再癒着することで、勃起力のパワーアップも期待できます。
再癒着すれば元のサイズに戻ってしまうのでは?と思うかもしれませんが、ペニスを引き出した手前で固定されるため、そのようなことはありません。
長茎の効果も永久に続きます。

 

さらにペニスを外に引き出すことで陰茎の余分な包皮が後退するので、軽度の包茎なら解消されるケースもあるなど、様々な効果があります。

 

施術にかかる時間は60分くらいで、通院の必要はありません。
1週間後に抜糸します。

 

抜糸するまで入浴はできませんが、検診の際、シャワーを浴びるだけならいつから可能か教えてくれます。
抜糸も、遠方の患者の場合、体内に自然に溶け込む抜糸不要の糸を使ってくれます。

 

コムロ式ドローアウト法の場合、他の増大法と比べ、確実にペニスが長くなりますし、施術後の状態も自然で手術跡が目立つことはありません。
増大でも、ただペニスを長くしたいと考えているのなら、コムロ式ドローアウト法が向いているようです。

 

増大法でも効果があるとして注目のコムロ式ドローアウト法とは?まとめ

 

コムロ式ドローアウト法

 

ペニス増大を考えていて、特にペニス増大を希望するのなら、コムロ式ドローアウト法がおすすめでしょう。
国際美容外科学会でも、短小に対する治療法として効果が認められ、既に数多くの治療実績があるので、安心して施術が受けられます。

 

増大だけでなく、勃起力の向上も期待でき、さらに軽度の包茎なら解消されるケースもあるなど、様々なメリットもあります。